大昔にもあったような…

 
開札があったのをすっかり忘れてました…

さきほど、長いことおつきあいさせていただいている同業者様からお電話がありまして、近況の情報交換から必然的に話題は開札結果へ、でそのまましゃべりながらパソコンを開きました。

 

 
開札日23年4月25日:マンション23件(内取下4件、入札なし1件)、土地建物21件(内取下4件、入札なし2件)、土地3件(内取下1件、入札なし1件)

取引したことのある物件ばかり

 
マンションの開札結果を見てみると、過去に取引したことがあるものや、オープンハウスをしたことのある物件がズラリと並んでいて、

同じマンションの○階部分が、いくらで売りにだされ、どのくらいで成約になったか知ってるものばかり…。(正確かどうかは別にして。)

それらがすべて、かなり高めで落とされていました。役立たずの記憶にならないよう、いくらぐらいで再販されるのか、注目したいと思います。

わずか1円差

 
土地建物に目をやると、次順位との差が1円のものがありました。業者さんみんなが再販物件の取得に苦しんでいるなか、1円という端数がそれを左右するとは…

確か大昔にも同じことがあったような、同額再入札の方はよく覚えてるけど。

私のApple IDには今、50円残っています。ということで私が49円勝っています…(意味がわからん。)
 

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